2006年9月
Sweetness, “Ashtray floors”(2004)
旬の時期は逃してしまったが、是非書き残しておきたい一枚。僕が大好きな街San Diegoのインディーズバンドらしい。たしか、横浜のタワーで購入したのだが、試聴ブースのキャッチコピーは、「はじけきったThe Cardiga […]
荒井由実, “MISSLIM” (1975)
初期四部作の中でも、わたしとしては最高傑作ではないかと思う一枚。 1.「生まれた街で」は、四畳半フォークっぽい材料でもあり、歌謡曲っぽい材料でもあるのに、しっかりポップスになっているというのが不思議な曲。2. 「瞳を閉じ […]
Leigh Nash, “Blue on blue” (2006)
いつのまにか解散していたSixpence none the richer。メインボーカルだったLeigh Nashがこのたびソロデビュー。なかなか面白いアルバムだと思う。ギターバンドだったSixpence none th […]