「海を見ていた午後」(荒井由美)

ある午後、カーステで荒井由美の「海を見ていた午後」を聞いていたときの、妻(はまっこ)との会話。

私「この歌詞に(山手のドルフィンに)『坂を上ってひとり今日も来てしまった』ってあるけど、これは根岸の方から登ったってことかね。」
妻「そうじゃないの」
私「えらく急だよね。あの坂。歩いて登ると。」
妻「ご苦労さんなこって」
私「まったくご苦労さんなことで」
妻・私「げらげらげら」

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