渡辺美里、”Flowerbed” (1989)

アメリカ録音が一部で行われて、TOTOのPorcaro兄弟とか、Rick Marottaとか、「おおお」という顔ぶれも参加したアルバム。大江千里作曲の「すき」であるとか、「跳べ模型ヒコーキ」あたりがおすすめ。

「やるじゃん女の子」とか「一瞬の夏」とか、今聴いても音の作りはいいなあ、と思う。しかし、歌詞がうまく乗っていないなあ、と他方で感じてしまう。当時はうまく気持ち的に入り込めたのだけれどもねえ・・。

  1. NEWS
  2. やるじゃん女の子
  3. 一瞬の夏
  4. 跳べ模型ヒコーキ
  5. ムーンライトダンス
  6. 彼女が髪を切った理由
  7. パイナップルロマンス
  8. グッドバイ
  9. 冷たいミルク
  10. White Days
  11. すき

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