EPO, “Fire & Snow”(1991)

Virginレーベルからの第一弾アルバムだったが、あまり印象に残ってない。というか、「もうEPOは終わったな」という印象を強く持ったのを覚えている。

しかし、テレビで見たインタビューで、このアルバムのロンドンレコーディングの際に、「君は元気なポッポスより、癒し系の曲を歌うべき声をしている」と言われたのが転機になった、と本人が語っていた記憶がある。

  1. verture
  2. 恋のひとひら
  3. 素足
  4. When 2 R In Love
  5. You Are My Fantasy
  6. Love Lost Forever
  7. 星になれなかった涙
  8. SA SA
  9. Why
  10. So Long
  11. 赤い川

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