EPO, “Dance”(1997)

1. “Friends”が素晴らしい。バックアップがPat Metheny Groupっぽいのだ。歌詞もすごくよくて、癒し系転向が見事に成功したことを印象付けた一曲。EPOの音楽とは長く付き合っていけそうだと、本当に思うことが出来るようになった。

 

  1. Friends
  2. 海の中で泣いたなら
  3. 苦きは言葉の毒なり
  4. 夢の後についていく
  5. いとしなみだ
  6. 希望のバスに乗って
  7. 兵隊さんが泣いた
  8. となりに小さな席をあけて
  9. SANCTUARY
  10. DANCE

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